中野坂上「手じま」に行ってきました。
お店の看板には「お好み焼き・鉄板焼き」と書いてあります。
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手じま
13時半ころにお店に到着しました。
先客は4組ほど。
お店に入った時に、店員さんが誰も反応してくれなくてちょっとビックリ。
お茶は出てきたから認識はされていると思うのどけど。
その後も無言でランチメニューを持ってきてその場で仁王立ち。早く選べってことかな。
うーん、なんだろうこの接客は。苦笑。
店内はカウンター数席と、テーブルが4つほど。
テーブル席の方には鉄板がついています。お好み焼き屋さんだから当然ですね。
ランチは4種類ほど。
カルビ焼き、生姜焼きなどの定食。カレーもあったかな?
お好み焼き屋さんですが、ランチタイムにはお好み焼きは食べられないようです。
というわけで、カルビ焼きの定食にしました。
5分ほどで出てきました。
メインのカルビ焼きは野菜もたっぷり炒めてあります。肉より野菜が多いくらい。
キャベツの千切りにははじめからドレッシングがかかっています。
ご飯はお茶碗に山盛り。それに対しておかずの量がやや少ないかなーという感じ。うまく調整しないとご飯だけが余ってしまう惨劇が。
味のほうは焼肉のタレのような味。野菜ガッツリで悪くない感じです。
普通の定食屋さんの定食を食べている感覚ですね。
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ごちそうさまでした
会計時も特にいくらになりますとも言われず、千円出したらお釣りが出てきました。
厨房からは丁寧にありがとうございましたーと聞こえるものの、接客はもうちょっと頑張った方が良いのではないでしょうか。
ご飯は普通に美味しかっただけにもったいないなあと思いました。
こういうポリシーのお店なんだろうか。
ごちそうさまでした。
「手じま」
東京都中野区中央1-38-1
https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131903/13082047/
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