【ガチエリア戦略】各ステージで「壁を背にした型」を持て!【ヒラメが丘団地編】

ガチエリアでは後ろから急襲されることが少ない「壁を背に戦える場所」を確保することが大事。

[nlink url=”https://www.nmrevolution.org/blog2/2015/09/splatoon-back-point-outline/”] 今回は「ヒラメヶ丘団地」で、壁を背に戦える場所をご紹介。

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各ステージで「壁を背にした型」を持て!【ヒラメが丘団地編】

http://ameblo.jp/3balkan/entry-12039536874.html
白地図はこちらのサイトからお借りしました。素晴らしい白地図です!

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ガチエリアの横にあるこのエリアを使いましょう(上の図参照)。
背にするのは後ろはステージの端っこです。

敵がここまで来るには相当な回り込みが必要になるため、後ろからの急襲はめったに受けません。

ここで、マップ左側のガチエリアを確保するために、インクを塗り続けましょう。

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敵に押し込まれた時は、この段差を利用して隠れます。
場合によっては、さらに下まで降ります。

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敵側からはこの壁を超えて侵入できるので、常にこの壁には注意。ひょこっと出てきます。

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マップの左側のガチエリアが確保できて安定してきたら、右側のガチエリアを確保に行きます。

中央の橋を飛び越えて、インクを塗っては戻り、を繰り返します。
このあたりはかなりの激戦区になるので、立ち止まりは厳禁。

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押し込まれた時は左のガチエリア奥まで逃げましょう。
左のガチエリアが確保できていれば、そこが拠り所になるはず。

ちなみに右のガチエリアは、敵の陣地に近い側に位置するため敵がひょいひょい登ってきます。そのため、ここに居座ることはオススメしません。

以上、ヒラメが丘団地編でした。
僕はこの方法でかなりキル数を増やしました。
是非一度お試しを!

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