【ガチエリア戦略】各ステージで「壁を背にした型」を持て!【モンガラキャンプ場編】

ガチエリアでは後ろから急襲されることが少ない「壁を背に戦える場所」を確保することが大事。

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今回は「モンガラキャンプ場編」。

早速見ていきましょう。

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各ステージで「壁を背にした型」を持て!【モンガラキャンプ場編】

モンガラキャンプ場で陣取りたい場所は、下記です。

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このステージはスタート地点で大きく2方向に分岐しますね。
1つは真正面に進むルート、もう1つは水門を上るルートです。

水門ルートを進みましょう。

そしてこの場所(↓)をキープ。

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この壁をうまく使ってガチエリアを確保&応戦しましょう(↓)。

150927-splatoon-back-point-mongara04

この場所は敵エリアからはアクセスが良いので、敵がどんどんやってきます。
敵がこちらに気を取られている間に、味方ガチエリアから狙撃してもらう形はひとつの型になります。

後ろに引くときは、下の通路に降りるようにします(↓)。

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ただ、ちょっとずれると水です。降りられる場所をきちんと把握することが大事。

ここを降りると上から追い打ちを掛けられるので、そのまま逃げるより降りてすぐ上るなどのフェイントも有効です。
ので、ここの壁はしっかり塗っておきましょう。

壁は塗っておきましょう。ここらへんまで逃げると追い討ちを受けるので、フェイントかけた方がいいかも。
壁は塗っておきましょう。ちなみに追われた時にこの位置まで逃げようとすると追い討ちを受けるので、フェイントかけた方がいいかも。

というわけで、モンガラキャンプ場編でした。

この場所に移動するまでに少し時間がかかるので、できるだけデス数を減らしたいですね。
壁の下にビーコン置いておくのも手です。

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