夕飯に炭水化物を摂らない生活は、順調に「習慣」になった


※私の腹ではありません。笑。

夕飯に炭水化物を摂らない生活を始めて早2ヶ月。
相当板についてきました。

[nlink url=”https://www.nmrevolution.org/blog2/2017/06/tansuikabutsu/”]

これを始めた理由のひとつが、あまりに運動不足なこと。
家で仕事をするようになって、ジョギングはしているものの、今までに比べて明らかに消費カロリーが減っている。
その状況で今までと同じ量食べるとヤバイ。

そこで炭水化物ナシの夕飯を始めて、2ヶ月が経過。
ほんの数ヶ月前までは、「おかずがあるのに白米を食べないのはもったいない」というマインドだった僕が、今では餃子を食べる時だってご飯なしです(スゴーイ!)。

また、最近は早く寝るようにしているので、夕飯は少しにして、胃腸に負担をかけないようにする意識もあります。
特に寝る2時間以内に食べると体が休まらないので、睡眠効果的観点から見るとNGのようで。
多少物足りないなあと思っても、寝れば忘れてしまいますしね。

そして、食べるものは野菜メインになりました。
糸島は野菜が美味しすぎる。ナスとズッキーニとトマトをオーブンで焼いたやつとか絶品なのです。
チーズ乗っけるとカロリー行きそうだけども……。

[nlink url=”https://www.nmrevolution.org/blog2/2017/06/cooking-tomato-nasu/”]

野菜であれば、ほとんどが水分とのことなので(8〜9割位水分らしい。すごいね。)、多めに食べても大丈夫だろうという判断で、野菜多めにして満足度を上げています。

最近の生活パターン的には、仕事を終えて、ジョギングして、さくっとシャワって、さくっと夕飯を用意して食べて、さくっと寝るみたいな感じでなかなか良いリズムです。

おかげで移住前と体重はほとんど変わっていません。
いや、ちょっと減ったくらい。

環境が変われば考えも変わるものだなあと感心しています。
ただ、やはり運動的な活動量は全体的に減っているので、もっと意識しないとダメだなあ(って2ヶ月前にも書いてる)。

最新情報をチェックしよう!
スポンサードリンク