貧乏根性上等!出なくなってからが勝負!チューブのからしを最後まで使う方法。

  • 2017年12月18日
  • 2017年12月18日
  • 料理

からし、ウチではよく使います。
よく使うので、大きなサイズのからしを常備しています。

このタイプのからし、量が減ってもう出なくなっきた…となってからが勝負。
実はまだまだ使えます。

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からしが出なくなってきたら、この方法!

その方法とは、「フタをして、容器のお尻を持ってぶるぶる振る」だけ。
何かの番組かネットで見た方法ですが。

とにかく振る。

遠心力の力で、パッケージの側面に付いたからしが入り口に集まってきます。
粘性が高いので、パッケージの裏側にくっついちゃうんですね。それをぶるぶる振ることで、一箇所に集めることができます。

これでまだまだ出てくるようになります。
ウチでは、ぶるぶる振り始めてから10回くらいは使えているでしょうか。

それでも出てこない場合、さらにキャップを外して、箸でかき出します。
外したキャップの周辺にはからしがたんまりたまっています。

おう、そこまでやるか。でも、残っているのに捨てるのはもったいない。とことんやってやりましょう。

これでも出てこなくなったら、パッケージをハサミで切ればたぶんまだかきだせる…。

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